ひびき今年の二大プロジェクト(もうひとつは「face」)のひとつ、谷文晁から影響を受けて、
江戸の絵のことに思いを馳せていたら、ある手法というか概念に興味をもち、さらにめぐっていたら、以前たどり着いた理論に戻った。結局一周してしまったのだ。江戸から出発してロシアへ繋がったことが自分的に面白い。
言葉から逃げたいわたしは身体という意味での言葉から逃れられないのかも。
そして、このロシアの言語学者のこと、以前調べてたしか本があったはずと、後ろを振り向いたら!!!本が最前列でこっちを向いていた。よくあるあるですが、驚きと共に喜びが!はいはい。厚い本ですが(^^ゞがんばって読みま~す♪
こちらの公演もお楽しみに!
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